Brandeepとは

Brandeep(ブランディープ)は、中国・深センを拠点に、中華圏メーカーの日本市場への進出を支援しています。「日本でどう売っていくか」という戦略づくりから、現地で実際に手を動かすパートナーの手配まで、まとめてお任せいただけます。ただ言葉を翻訳するだけでなく、日本の消費者に受け入れられる「売れる形」を、現地の視点でつくり上げます。

Brandeepにできること

日本で売れるかどうかは、商品を出す前の準備で大きく変わります。Brandeepは、中華圏メーカーが日本で成果を出すために、「売り方の設計」と「現地チームづくり」の両面からサポートします。

日本市場の戦略づくり

市場をどう見て、何から手をつけ、どう売っていくか。クラウドファンディングを使うかどうかも含めて、日本での売り方を一緒に考えます。

現地パートナーとの連携

販売・PR・広告・カスタマーサポートなど、日本での実務は信頼できる現地パートナーと進めます。窓口はBrandeepひとつ。複数の会社を自分で探して調整する必要はありません。

Brandeepが選ばれる理由

深センの現場に、日本市場の視点を

代表は深センでこの仕事に7〜8年携わってきました。中華圏メーカーと同じ場所・同じ言語で直接やり取りでき、しかも日本市場の感覚が分かる。商社や代理店を間に挾まないぶん、判断が速く、ブランドの意図がそのまま届きます。

Makuakeが認めた、中華圏パートナー

2023年9月、BrandeepはMakuakeの中華圏公式パートナーに認定されました。日本参入の入口づくりを、公認の知見をもとに設計できます。

戦略から実行まで、ひとつの窓口で

戦略づくりから現地パートナーの手配まで、Brandeepが全体をまとめます。メーカーは複数の会社を自分で探して束ねる必要がなく、一つの窓口で日本進出を進められます。

代表メッセージ

私は深センで、中華圏メーカーの日本進出に携わってきました。現場で何度も実感したのは、どれだけ良い製品でも、日本での「売り方」を間違えると、その良さは伝わらないということです。

必要なのは、ただ翻訳することでも、作業を代行することでもありません。市場をどう読み、どの順番で何に投資するかを見極め、最適なチームでやり切ること。Brandeepは、その判断を一緒に担うパートナーでありたいと考えています。

深センと日本、両方の現場を知る立場から、あなたの製品が日本で正しく届くよう、伴走します。

― 代表 山内 佑太

支援先ブランド(一部)

VITURE
Oladance
EDIFIER
MOFT
Timekettle
CZUR
ENGWE
Ulike

支援実績(一部)

VITURE - VITURE One - Makuake

応援購入総額: 186,000,580円
サポーター: 4,191人

Timekettle - ZERO Translator - Makuake

応援購入総額: 70,614,060円
サポーター: 9,747人

CZUR - Lens Pro - Makuake

応援購入総額: 18,852,160円
サポーター: 1,438人

Oladance - OWS1 - Makuake

応援購入総額: 105,954,220円
サポーター: 5,960人

EDIFIER - NeoBuds Pro - Makuake

応援購入総額: 47,090,567円
サポーター: 4,230人

応援購入総額: 34,336,970円
サポーター: 853人

お問い合わせ

    *(アスタリスク)は入力必須項目となります。

    MENU